コーチェラ2026で藤井風のパフォーマンスを観たくて普段はほぼ観ないYouTubeのせいか、うまく辿り着けず、偶然Jusin Bieberのパフォーマンスに行き着き、そっちを見入ってしまいました。
賛否両論あったみたいですが、私的には「アリ」でした。ミニマリズム的なセットで、途中ステージ中央でMacbookを操作しながら自分のYouTube映像とシンガロングする、など新しかった。
それにしても彼の「特別なリズム感」と「特別な声」・・・、男の自分でもずば抜けて「セクシー」だなと思います。特別な才能に恵まれたJusin Bieberには、今後も音楽を続けてほしいものです。
ちなみに一番聴いた彼のアルバムは「Changes」で、「2020年コロナ禍の夏」と強く結びついてます。一体何百回聴いたのだろう・・・「特別な才能」の「特別なアルバム」だと思ってます。
